雑談

お盆中の伝統的な釘が見れました。

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パチンコ店のお盆と言えば、かき入れ時。どの店も回収に全力でいる店が多いです。

最近では通常営業でも開けてる店は少ないので、あまり差は出てないですけどね。


私の今年のお盆は昔のアルバイト(雀荘)の仲間と集まっての麻雀大会。

3日間ぶっ通しでやってました。学生の頃はこのくらい平気でしたが流石に辛かったですw

4人麻雀、3人麻雀、4麻の1局勝負など色々趣向を変えて遊んできました。

同じ麻雀でもこの3タイプは全く違ったゲーム性になります。

4麻と3麻は当然ながら、通常の4麻と1局勝負の4麻も違ってくるんですよね。

一番大きいのはウマやオカがない事。

順位による差がなくなるので1局勝負の4人麻雀は、通常の4人麻雀より勝負する事が多くなります。

単純な点棒収支だけで言うなら攻めた方が期待値は高いですからね。

さらにフリー雀荘と同じようにチップ収支も含めているので、攻める方がかなり有利。

チップ比率が高いルールなのでタンヤオ赤1でガンガン押すなんて事も普通にありますw


そんなこんなで終わった後はパチンコ屋を見に行こうという事でパチ屋に。

麻雀をやってるメンツですから当然パチンコをやる人も多いですw

お盆の釘を見るというのはある意味一つの楽しみです。

今年はK察の調査があったりしたので極端に釘を締める事はできないのかと思えば、やっぱり通常のお盆でした。

ダンバイン釘

ちょっとこの写真だと分かりにくいですが、逆ハ釘。

機種はダンバイン。他の機種の釘もキツかったですが、これが一番キツかったですねw

やっぱりある程度人気のある機種は締めてきますねー。

締めても稼働が期待できる機種ですし。

最近では通常営業でもアタッカーに全く入らないなんて事もあるので、お盆だから特別に締まってるという印象はあまり受けないですが、通常でそれなりの営業をしてるとこでもこれくらいは締めてきますねー。

むしろそれなりの営業してる方がこういうところはしっかりやってきますね。

スロットの場合は設定1より下はないので差は出にくいですが、パチンコだとこういうのは結構しっかり出てきます。


まぁこういうのを見て、回る釘って本当に見なくなったなーと思います。

回る釘となると非等価の店の方が良いんですが、パチンコも等価が多いこのご時世。

もっと非等価の店が増えて欲しいと思うんですが一般のお客さんは等価の方を好むんですよね。

まぁ時間制限のある人はやっぱり等価の方が良いでしょうし。

それでも2.5円交換の店等で30回転回る台をもう一度打ってみたいと思ったりします。

ないものねだりですけど。


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