競馬

2015年 ラジオNIKKEI賞 CBC賞 予想

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ラジオNIKKEI賞とCBC賞の予想です。

先週は見事なまでに撃沈し、未だに的中のない競馬予想です、こんばんは。
こんな的中のない予想でも見にくる人がたくさんいて驚きです。

モノ好きですね。本当に。

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CBC賞は冬というイメージがあるのですが、夏なんですよね。昔、夏でもやってた時はありますが競馬を見始めたのが冬の時だったのでそのイメージが強いです。
ダビスタの影響もある
このレースで特に思い入れのあるレースというのはないんですけど、2000年に勝ったトロットスターという馬は好きでしたね。

なにが好きと言われると名前に惹かれたんですよね。勝ち方とか馬体とかそういうのではなくて。
名前の魅力というのはやはり大きく今、中央で活躍してるブチコも白毛の馬という事もあると思いますが名前の力もあるんだろうなぁと思ったりします。


さて、ではそんなこんなでCBC賞の予想。ハンデ戦という事もあり、斤量差も気になるところです。

明日の予報は雨との予報。が、重馬場が得意とかそういうのは分からんので匙投げ(おぃ
まぁただトップハンデとは言え、高松宮記念やその前の阪急杯でも実績を残してるサドンストームを本命するのが無難という事で本命はサドンストーム。
実力的にはトップであることはほぼ間違いないなく、そんなに人気にもならないように見えるので本命。

ざっと見前に付ける馬も見当たらないので対抗にはホウライアキコ。中京なので差しが決まりますが、すんなり前にいけそうなので対抗押し。

◎サドンストーム
○ホウライアキコ
▲ジャストウィング
☆ウリウリ
△トーホウアマポーラ
△ベルルミエール
△ダンスディレクター
△ベステゲシェンク

馬券は◎からの印流しと◎○の2軸三連複で。


では次にラジオNIKKEI賞の予想です。

コース分析はこちら(※うまキュレ)
3~4コーナーがスパライルカーブになっておりスピードが落ちにくく、逃げ先行馬の押し切りが強い傾向となっています。
また、開幕週という事もあってその傾向はなおの事強くなると思われます。

まず、ここではアンビシャスとレアリスタが人気を集めていますね。
アンビシャスはプリンシパルを勝っており、レアリスタは前走の500万下は抑え気味ながらも強い内容で勝利。

どちらも番手での競馬は経験しており、内枠の理もあって番手につければ押し切れそうな気はします。
しかしアンビシャスが前目に付けるかと言われると疑問。
となるとレアリスタは前走行きたがる素振りを見せていましたのでそこだけは気になりますが、番手につけるならこちらの方がありえそうなので本命にするならこちらになります。

対抗はミュゼゴースト。人気はさほど高くないですが、この馬も実力馬。
今回はアンビシャスは後方に位置取ると見て、切ります。となれば、この馬が2番手。
この馬も番手につけられる馬なので手をつけたいところです。

きらさぎ賞3着のアッシュゴールドもいますが、現段階では実力的に疑問符を付きます。
特にオルフェーブルの弟という事で人気もそこそこ集まりそうなのであまり買いたくはありません。
買うならシンザン記念3着のナヴィオンの方。

という事で最終結論はこう。

◎レアリスタ
○ミュゼゴースト
▲ナヴィオン
☆グリュイエール
△グランアルマダ
△ホワイトウインド
△ストレンジクォーク
△マルターズアポジー

買い目は◎から印への馬連で勝負しようと思います。

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