天井解析

ドラゴンギャル双龍の闘い 天井狙い考察

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期待値の見える化様が天井の実践上振り分けを出してくださってので、天井狙いの考察をしてこうかと思います。

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引用:期待値の見える化

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300~350以外には目立ったゾーンは特になし

AT後320GでMCの一発短縮があるので、そこだけ若干当選率が上がってますね。深いゾーンで多少ブレはありますが、件数があまり多くないのでブレの範囲内じゃないかなと現状は思います。

ゾーン狙いは少し厳しそうですね。宝玉次第狙えそうな感じですが…。まだ期待値算出の計算式があってるか微妙な所ですし、解析も出てないという条件ですが。
300G~350G狙いで+400円くらいかなと思います。

天井狙いは1000G~

これもあくまで私の自己解析上という事を前提に置いて、だいたい920G~で+2000円くらいの期待値ですね。平均消化G数は480Gくらいになると思うので、900Gくらいから狙っていけそうです。
実践データが増えてきたので修正します。900G~で1242円,950G~で1271円,1000Gで1575円,1050Gで1798円,1100Gで2158円ですね。1000Gから狙うのが良さそうです。
AT後の引き戻しも特に強くないようなので即ヤメで大丈夫だと思います。MCがメインの当選契機だと思うので前兆も確認しなくても良いかもしれません。

期待値は宝玉不問で計算しているので、宝玉を3個ベースに考えるのがベターかと思います。これより少なければ、ボーダーを高く、これより多ければボーダーを低くすれば良いかな、と。

麻雀物語より期待値が高い結果になりましたが、麻雀物語3は深いゲーム数が選択されやすい、ドラゴンギャルはMC経由がメイン。その為このくらいのゲーム数からだとドラゴンギャルの方が初当たり確率が良くなった為かと思います。
参考程度にどうぞ~。

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