パチスロブログからいつの間にか競馬ブログに変わった個人ブログ。どれだけ参考になるか分かりませんが参考になれる予想になるように努力します。

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令和元年 京都新聞杯 予想

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先週の天皇賞は本線で当たった事よりエタリオウが一昨年のレインボーラインになってたことが当たってた方が嬉しかったりします。

キセキで菊花賞勝ったもののやっぱり長距離のデムーロさんはあまり信用できないですね。

皐月賞でも本命にしたのでタガノディアマンテの数値が高くなるかなと思っていましたが案の定高くなりました。
ただ、抜けて良いという訳ではないです。

理由の一つは人気になっている為。
皐月賞では15番人気の100倍台でしたが今回は暫定一番人気です。

まぁオッズ比が良くならないのはしょうがないです。
もう一つは展開面でどうかという点。

今回は逃げる馬が見当たらず、"結果的にレースで逃げて主導権を取った馬"が一番有利になると見ています。
とはいえ、結果的にレースの主導権を握りそうな馬が見当たりません。

前に行くと示唆しているオールイズウェルか、普通に先行できそうなロジャーバローズあたりが取っても周りの騎手も想定内なので結果的に主導権を取る、とまでいかなさそうです。
サトノソロモンはこれまでのレースを見る限り、逃げたら引っ掛かりそうです。

一番逃げて面白いのはブレイキングドーンだとは思ってはいます。
そして、いずれにせよタガノディアマンテが最大限恩恵を受ける事はまずないです。

◎タガノディアマンテ
〇サトノソロモン
▲ロジャーバローズ
☆オールイズウェル
△ブレイキングドーン

本命はタガノディアマンテです。
なんやかんや言いましたが、能力はこの中では抜けているはずです。

少なくとも今回のメンバーは大したメンバーではないので皐月賞6着の実績で十分に通用するはずです。
大崩れする事はないかなと思います。

対抗にはサトノソロモンにしました。
新馬戦も力んだ感じで走っていましたが、前走の大寒桜賞もかなり力んだ感じで走ってました。

新馬戦の内容を見れば、もう少しやれてもいいはずでこのメンバーなら抜けている可能性もあります。
ただ、可能性の段階なので対抗にしました。

単穴にロジャーバローズ、推奨馬にオールイズウェルです。
前に行きそうな2頭を入れました。

前に行ける馬は基本的には有利だとは思っているのでこの2頭を入れます。

抑えにブレイキングドーン。
もう少し人気がなければ本命でも良かったかもしれませんが中途半端に人気があります。

あまりオッズ比的にも微妙なラインなので押さえまでにしました。

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